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丸ごとチキン・・・ビール煮 

サムゲタンを作る予定が、
急遽ビール煮に。

丸ごとチキンの「デュセス・ドゥ・ブルゴーニュ」煮。
b100816.jpg
この角度、、、ちょっとイヤだな。
行き倒れのチキン・・ってな感じだわ。全然美味しそうに見えない。

材料:

デュセス・ドゥ・ブルゴーニュ(←もちろんビールよん) 小瓶1~2本(丸ごとは3本以上)
鶏肉(通常は、もも肉か骨付きがおすすめ)
固形コンソメ1つ
にんにく少々(乾燥でもOK)
こしょう少々
月桂樹
好みにより砂糖、醤油少々


ビールはもともとあめ色ですが、
トロッとするまで煮詰めれば出来上がり。

上記の材料に一晩浸けておくと尚いいかも。

リーフマンのグリュークリークもスパイス要らずで、
簡単にビール煮が出来ます。

‐‐‐---------───────☆
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でも実は、丸ごととか姿焼き・・とか、そういうのの料理が苦手。
料理する時はいつも「薄目」状態。
魚焼く時も、
海老フライとか作るときも毎度、恐怖心と戦いながら頭と殻を取ります。

今回もチキンの生がやっぱり怖くて、
サムゲタンから手が掛からないビール煮になったのでした。
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コメント

美味しそうですね

Ninkashi様
とても美味しそうです。

私はビール煮は作ったことがないのですが、煮込む材料とビールの相性はあるのでしょうか。
刺し身や寿司をピルスナーやブロンドエールなど大麦を原材料とするビールと合わせると、口の中が生臭くなります。
しかし、Duvelやweissビールは魚介類と合うと思います。
料理でもそのような相性があるのでしょうか。



---
先日のNinkashi様のブログに対するコメントを読みましたが、無視したほうが良いでしょう。
Ninkashi様はビールという文化をただ楽しみ、評価しているのだと思います。

chacoさん、
コメントありがとうございます。
(お気遣いいただき感謝します。)

ビール料理の相性は、実のところ全くわかりません。
以前にもリーフマンスの鶏肉煮をHPに載せた時に、「なんで鶏肉がいいと思ったの?」料理人に突然聞かれた事があり困りました。何となく・・です。
ただ、苦味の強いビールはその味が残ってしまう為、苦味の少ないビールを選び使うようにしています。
あと、状態の良し悪しではなく、もとから美味しくないビールを使っても
料理は美味しく出来ない気がします。
これもただの堪ですが。

すいませーん!!
今、誰かのコメント間違えて読まずに削除してしまいました。v-12

宜しければ、また書いてください。v-436

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