大っきく短く・・・ 

ブログは大きな画像に、短い文章がベストなんですって。

んぢゃ、今日はそれで行ってみるか。
デジカメを忘れたので、ケータイで撮ったら、

が、画像・・・小せぇぇ(^^;
b08-06-17_001.jpg
Limburgse Witte Alc5% 

これは随分昔に飲みましたが、ご近所同士のシント・ジョセフ醸造所と、
マルティン醸造所と共同で造ったビールだったと思います。

白濁した濃い目の黄金色のボディ。
最初に感じるのはバナナ香、
その後にクローブやコリアンダーのスパイス香、
更にアップルミントのようなフルーツっぽいような
甘いような香りも漂いつつ、
すーっと清涼感のあるハーブ香が現れます。

ボディも結構しっかりと麦感もありますが、
味わい深くもさわやかに飲めるベルジャンホワイトビールです。

いや、いいわぁぁ☆
これもオススメ〜♪

そういえば、
前回も書きましたが、ベルジャンの小麦系ビールって、
あまり、バナナっぽさはないものが多いですね。
クローブっぽいのが多いです。
この分かれ目って発酵温度が20度でしたっけ?
低温でクローブ香、高温でバナナ香。

そのバナナ香をエステル香というのは、
ワタシはすご〜〜〜く嫌なのです!!
昔、科学(化け学ではなく...)の時間に、
人工エステル香を嗅いだ記憶が感覚から離れなくて・・・

「このビールのエステル香が・・・」なんて、語られると、
急にビールがまずく感じてしまうのですよん。


あ〜っと、今日も文章長いなぁ(^^;;;
この辺でやめとこ。

‐‐‐−−−−−−−−−───────☆
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コメント

急にペースが上がってるっっ。。

なんか良い事有った?←オンナノ缶(笑

それはsugayaの缶違い・・・

あ、ほんとだ。
毎日書いてるぢゃん。
暇そうに見えるから、たまににしないと(^^;

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